「
にんにく」と「酢」が体にいいことは、ご存知の通りですが、「『
にんにく』と『酢』を一度に摂れれば健康にいいのにな〜」とのたまう、安易な支配人の連れ合い(旦那)の望みをかなえてくれました。
黒にんにく香醋
を毎日3粒飲んでいますが、調子いいみたいです。
青森県産の「ふくちホワイト6片種」を70度で1ヶ月間発酵させた
黒にんにくを使用。青森県産の「ふくちホワイト6片種」は外皮の色が白く、六片の粒が大きいのが特徴。
にんにく特有の匂いがマイルドで、甘みがあり、市場で最高の
にんにくという評価だそうです。
黒にんにくにすることでさらに特有の匂いが減少、ポリフェノールが増加し、新たな水溶性含硫アミノ酸が生み出されるそうです。
また、最近TVで話題の「抗酸化力」ですが、
黒にんにくにすることで通常
にんにくの10倍の「抗酸化力」になるそうです。
酢は、雲南省の禄豊香酢、この香酢は他の米酢に比べてアミノ酸の量が18倍の400年以上も前から中国に伝わるもち米をベースとした黒酢。
2000年には雲南省の名産品指定を受け、雲南省推奨・高品質商品40品目の 1 つにも認定されたそうです。
20種類あるアミノ酸はどれも異なる働きをしており、バランス良くとることが大切です。
9種類のアミノ酸(必須アミノ酸)は体内では合成できないため、食品から補う必要があります。
また、カプセル製造段階にも気を配り、しそ油を使用。しそ油にはα-リノレン酸が多く含まれており、一般的に使用されている菜種油より体に負担が少ないそうです。
支配人の連れ合いは、「
黒にんにく香醋
」を毎日3粒飲んで、元気いっぱいです。
皆様もお試しくださいませ。
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